整形外科診療所の経営課題解決に特化した情報サイトです

運営元:さんかくけい

整形外科診療所経営アドバイザーの想い

整形外科診療所経営コンサルタントとは

 日常生活には様々なアドバイザーがいます。例えば、塾講師、ツアーコンダクター、ウエディングプランナー、ジムのインストラクターなどです。

 これらのアドバイザーは「必要がない人には関係はありませんが、必要な人にはいなくてはならない存在」です。また、アドバイスにより、自分1人より短期間で目的を達成できます。

 整形外科診療所経営コンサルタントはダイエットインストラクターと置き換えると分かりやすいといえます。ダイエットインストラクターは運動等を付加して、短期間で痩せるプランを実施すると、リバウンドなどが生じます。

 そうではなく、その人の日常生活や考え方を把握し、それに基づいて楽しく無理をしない期間でプランを立案し、リバウンドしないようにフォローします。そうして初めて、目的を達成したといえます。経営コンサルティングも同様です。無理な業績向上は現場に混乱を生じさせます。

 では経営コンサルタントの中でも「なぜ整形外科診療所の経営に特化しているのか」と言いますと、「必要としていただける方がいるからです」とお答えしています。

 確かに事業として考えた場合、整形外科診療所に特化すると数が絞られるため、他のコンサルタントの方も複数の業界や1つのテーマで他科目をご支援されている場合が多いです。

 ただ、私が院長先生の立場なら、「覚悟を決めて、1つの業界に特化している人から話を聞きたい」と思います。そこで、私達は整形外科診療所経営に特化した経営コンサルティング事業を運営しています。

私達の経営情報発信に対する考え方

  私達は経営コンサルティング事業以外にも経営情報発信事業を運営しています。特に現場での成功事例やノウハウをHPやfacebook等で情報を発信しています。

 その際は情報を出し惜しみしていません。その理由は参画経営を実現するのは難しく、私達のノウハウは日々進化しているからです。さらに情報を出せば出すほど私達も情報を収集することができます。

 これは無料の経営相談の際も同様です。無料にしている理由は気軽にご相談しやすく、営業の悪いイメージである強引な営業はしないからです。そのため、院長先生ご自身が経営コンサルティングの導入を納得することが非常に重要です。

 私達のご支援先の先生方は8割以上は即決されています。 自ら学ぼう、医院を良くしようという気持ちがなければ、目的は達成できないことが今までの経験から分かっています。

 例え、コンサルタントが美辞麗句を並べて、コンサルティングを開始しても、現場が変わらないため、結局誰も得しません。

 そのため、当HP等をご一読頂き、経営を安定化するためにお役立て下さい。

さんかくけいの今後の想い

 経営コンサルティングをする上で、私達のご支援先では成長する度に新たな課題が生じます。新たな一歩は新たな課題を生みます。課題がない医院には成長はありません。

 私達は未来の先生方がご自身の医院の未来像についてお話される際に「僕がやりたいのは○○スタイルだね」とクライアント先の経営手法が受け継がれるような医院を創るためにサポートしております。

 スタッフからの追伸:

「なぜ整形外科診療所を選んだのか」についてはお問い合わせ下さいね。

 一般コンサルとの違い 参画経営が生まれたきっかけ さんかくすいへの想い