整形外科診療所の経営課題解決に特化した情報サイトです

運営元:さんかくけい

経営アドバイスの内容・特徴

さんかくけいの経営コンサルティングの種類について

 さんかくけいの経営コンサルティングは

・月1回ご訪問する「パートナー型コンサルティング」

・1日限定の「スポット型コンサルティング」

の2種類です。

 また、私達はコンサルティングフィー保証型です。コンサルティングフィーは毎月のコンサルティング後に毎月お支払いいただいているため、毎回内容を判断して頂くことが可能です。

 私達は毎回のコンサルティングに全力で取り組んでいるため、今まで返金したことはございません。だからこそ、現在の経営向上に関わるノウハウを蓄積しています。

 私達はスタッフが経営に参画し、現場に基づく長所を伸ばすコンサルティングを実施しています。その中で職人型の院長先生が診察に集中したい等院長先生の想いを具現化しています。

院長先生の想いに基づくコンサルティング

 院長先生は普段診療に忙しく、スタッフマネジメントや増患手法まで手が回りません。そのため、経営について考えたくても余裕がありません。余裕がないため、セミナー等で積極的に情報を収集することも難しいです。

 そこで、さんかくけいでは院長先生が医院にいながら経営を向上させ、情報を収集するという目的で事業を展開しています。経営を向上させるためにパートナー型経営コンサルティングを実施し、情報を収集するためにWEBセミナーを開催しています。

 経営者は孤独です。代表の日野も経営者のため、そのお気持ちが良く分かります。だからこそ今後地域内において医院をブランディングして、経営を安定させることが重要です。

地域内でのブランディングに向けて

 今後地域内においてかかりつけ医としての役割が求められます。特に2025年に向けて、地域包括ケアシステムなど整形外科診療所以外に介護施設等地域と連携し、地域内の高齢者をサポートする体制を整える流れになります。

 そのため、整形外科診療所においても2025年に向けて、地域の中で他院と差別化するためにブランディングすることが必要です。現状通り経営をしては地域の流れに乗りづらい可能性があります。そこで、市町村の課題を知り、スタッフと協力して、医院経営の基盤を強化します。

スタッフとの関わり方について

 私達はクライアント先の9割以上のスタッフの顔と名前を把握しています。そのため、スタッフの意見を汲み取り、それを院長先生と共に現場に反映させ、その後フォローを含めて、再度お話を聞きます。これにより、さらにスタッフとの距離が縮まるという好循環が生まれます。

 また、私達は資格者や常勤だけでなく、スタッフ全員にそれぞれ役割があると確信しています。そのため、個々の特徴や人間関係を把握して、現場に基づきコンサルティングしています。

 下記の「詳しくはこちら」では経営アドバイスの必要性についてお伝えします。

詳しくはこちら

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